
| 曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 8:00 - 14:00 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 午後 14:00 - 18:00 | ○ | ○ | ○ | ||||
| 午後 14:00 - 22:00 | ○ | ○ | ○ |
- ※月・水・金の祝祭日は19:00まで
- 無料送迎車
通院困難な透析患者様に自宅から無料送迎を実施しております。 - 総合病院との連携
入院加療が必要な患者様は、病診連携する総合病院に優先的に入院が可能です。
(ご病状や空ベッド状況により、ご希望に添いかねる場合がございます。) - 無酢酸透析液カーボスターの導入
最新の無酢酸透析液カーボスターを多人数透析装置で使用しております。
透析中の血圧の低下や、頭痛・気分不快・倦怠感などの症状を抑え、透析が終了してベッドから離れる時間の短縮、透析後・帰宅後の疲労感、 食欲の改善・貧血の改善などが期待できます。 - 血液濾過透析(HDF)装置の配置多数
透析困難症や透析アミロイドーシスの原因であるβ2マイクログロブリン(β2MG)等の大きな分子量タンパク質の除去が可能な血液濾過透析装置を多数配置しており多人数に対応可能です。 - ウルトラピュアな透析液
最先端の透析用純水製造装置(三菱レイヨン社製 次世代型RODCnano)やエンドトキシンカットフィルターを使用し、エンドトキシンや細菌を限りなく無くしたウルトラピュアに清浄化した透析液を使用します。 - 高性能ダイアライザーの使用
β2マイクログロブリンの除去に優れるX型の高性能ダイアライザーも使用しており、患者様により適したダイアライザーを選択しております。 - 安全な穿刺針の使用
穿刺針には金属針を留置しない安全なプラスチック製(ポリプロピレン製)の針を採用しております。
複数社の針を採用し患者様に適した針を選択し、穿刺痛の軽減に努めております。 - 学会認定専門医の診察
日本循環器学会専門医や日本透析医学会認定医、日本泌尿器科学会指導医の診察をお受け頂けます。
透析技術認定士等、経験豊かなスタッフが穿刺を行っております。
合併症対策も注力しており、合併症の早期発見や早期治療に努めております。 - 長時間透析に対応
1回4時間の週3回透析を標準としておりますが5時間透析にも対応しております。 - 夜間透析の実施
日中働く方にも夜間透析を実施しております。 - お弁当が無料
ご希望の患者様に無料でお弁当を提供しております。






